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学校で学んだ専門知識で今の仕事に役立っていること

今の仕事に関わっている専門的な知識で

今の仕事に関わっている専門的な知識で、今の仕事に役に立っているのは中国語です。

中高生の時に学んだ英語も役に立っていますが、今は英語が「出来て当たり前の語学」という雰囲気で、履歴書に英語関係の資格を書いても、それほど重宝されない印象があります。勿論、全くの無意味ではありません。
私は大学で第二外国語に学んだ中国語が、現在とても役に経っています。在学中に「日常会話程度ならば可能」である事の証明になる、中国語検定三級の資格をとった事が、面接・就職で非常に役に立ちました。
接客業では英語も勿論ですが、韓国人や中国人のお客様も少なくなく、その方たちが必ずしも日本語や英語を使えるとは限らないからです。

中国語は方言が強い言語ですが、共通語である北京語の基本的な会話で商品のメニューを説明したり、社員の方との間の通訳を行ったりする事が出来ます。
大学生の時に本当に何気無く学んだ「中国語」なのですが、社会に出て初めて、中国語を学んで良かったと常々感じます。

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